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GMOコイン|取引所・販売所・レバレッジ全機能保有暗号資産取引所

現物・レバレッジ取引・FX多機能な暗号資産取引所|GMOコイン

概要

GMOコインは暗号資産(仮想通貨)取引所です。暗号資産の取扱い種類が多く[取引所、販売所、レバレッジ]の取引方法が利用できます。

また、[貸暗号資産(レンダリング)、ステーキング、暗号資産積立]の3つの資産運用ができるところも強みです。

それではGMOコインの取扱暗号資産の種類や特徴、取引方法、資産運用方法について詳細を説明していきます。

GMOコイン取扱暗号資産

販売所取扱暗号資産(仮想通貨) ビットコイン(BTC)
イーサリアム(ETH)
リップル(XRP)
ライトコイン(LTC)
ビットコインキャッシュ(BTH)
ネム(XEM)
ステラルーメン(XLM)
ベーシックアテンショントークン(BAT)
オーエムジー(OMG)
テゾス(XTZ)
クアンタム(QTUM)
エンジンコイン(ENJ)
ポルカドット(DOT)
取引所取扱暗号資産(仮想通貨) ビットコイン(BTC)
イーサリアム(ETC)
リップル(XRP)
ライトコイン(LTC)
ビットコインキャッシュ(BTH)
レバレッジ取扱暗号資産(仮想通貨) レバレッジ2倍(仮想通貨FXという名称)
ビットコイン(BTC)
イーサリアム(ETC)
リップル(XRP)
ライトコイン(LTC)
ビットコインキャッシュ(BTH)
取扱暗号資産(仮想通貨)は日本円との組み合わせのみ記載しています。

GMOコイン取引所の取引方法

販売所取引

注文方法

  • 成行注文

取引所取引

注文方法

  • 成行注文
  • 指値注文
  • 逆指値注文

レバレッジ取引

注文方法

GMOコインは仮想通貨FX用ツールが用意されています。直感的で使いやすく注文方法も豊富です。

  • 成行注文
  • 指値注文
  • 逆指値注文

GMOコインの投資以外の資産運用方法

貸暗号資産(レンディングサービス)

GMOコインレンディング
GMOコインでは、暗号資産(仮想通貨)の代表格であるビットコインはもちろん、人気のアルトコインも日本円で10万円程度から貸出し可能で、最短1ヶ月から貸し出した暗号資産(仮想通貨)の分だけ貸借料が受け取れます。

常に受け入れているわけではないのでサイトを要チェックです。ずっと貸してたら徐々に暗号資産増えます。

ステーキングによる資産運用

ステーキングとはビットコインにおけるマイニングに相当するプロセスで、保有しているだけで報酬を得れる仕組みです。GMOコインでは、ステーキング対象の暗号資産を保有するだけで、ステーキング報酬を受け取れます。お客さま自身で特別なお手続きをしていただく必要もありません。

現在はテゾス(XTZ)のみ対応しています。

銘柄名テゾス(XTZ)
最小保有数量1 XTZ/日〜
判定期間ステーキングのデリゲートサイクルによる
報酬受取日毎月10日(土日祝の場合は翌平日)
※最短翌々月から報酬がお客さまへ配分されます。(お客さまの保有タイミングによっては3ヶ月後以降となる場合がございます)
報酬額変動制
手数料無料

つみたて暗号資産

一定の金額・頻度で購入するので価格が高い時期には少なく、価格の低い時期には多くの暗号資産(仮想通貨)を購入することになります。

その結果、長期的に見て購入時の価格を平準化でき、一回にまとめて購入するよりも、リスクを抑える効果が期待できます。

GMOコインで取扱ってる暗号資産でできます。

トレード機能が豊富

GMOコインは取引ツールも充実しています。

仮想通貨ウォレット

GMOコインのスマホ版のアプリです。
高性能チャートによる分析も実際の売買や資産管理までひとつのアプリでできます。『GMOコイン 仮想通貨ウォレット』では、暗号通貨(仮想通貨)の取引(販売所、取引所、レバレッジ取引)、日本円の入出金、口座情報の確認・更新、仮想通貨の預入・送付、お客さまへのお知らせなど、暗号通貨(仮想通貨)取引のために必要な機能やさらに、チャートの移動平均線やMACD、ボリンジャーバンド等の様々なインジケータによるテクニカル分析も可能です。

WebTrader

Webブラウザで利用する高機能トレードツールです。レバレッジ取引に特化しています。WindowsやMacでも利用ができるツールです。注文方法は成行、指値、逆指値を選択できます。

高性能チャートでMACDやストキャスティクス等の様々なインジケータを選択できます。また、歩値や気配値(板)等のデイトレードやスキャルピング取引を主体とするトレーダーにとって重要な機能です。

WebTrader

GMOコインのデメリット

販売所のスプレッドが広い

取引が多く値動きが大きいときはスプレッドが広がってしまいます。

規制がかかりやすい

買い注文が殺到したり、売り注文が殺到した場合は取引できなくなる時があります。時間を待って取引をするよう心がけましょう。

GMOコイン概要

会社概要

会社名GMOコイン株式会社 (GMO Coin, Inc.)
住所東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス(SHIBUYA FUKURAS)
暗号資産交換業者登録関東財務局長 第00006号(暗号資産交換業)

GMOコインはGMOグループという東証一部上場企業を親会社にしており信頼性が高い企業です。また、GMOグループにはGMOクリック証券があり、金融の経験も豊富です。

GMOコインの評判

顧客満足度もNo1です!!

素敵なキャンペーン多いみたいです。

ガチホ(長期保有)なら国内の取引所が安心ですね。特にGMOコイン

GMOコイン口座開設から取引まで

step
1
口座開設申込


GMOコインのページから申し込みが可能です。

step
2
本人確認書類を送信


以下の本人確認書類をご用意ください。スマートフォンのカメラにて撮影し、ご提出いただきます。
運転免許証、マイナンバーカードのどちらか1点

step
3
口座開設完了


口座開設完了メールが来ますので確認できたら完了です。

step
4
二重認証設定


セキュリティを上げるために二重認証設定は行ってください。

step
5
入金


暗号資産(仮想通貨)を取引所jの口座に入金し購入する準備をします。

step
6
暗号資産選択


買いたい暗号資産を選択しご購入できます。

複数口座開設するメリット

初心者はまず1つの口座を使い慣れることをおすすめしますが、取引に慣れてきたら仮想通貨の取引口座は複数あった方がいいです。

理由は取引所の機能やサービスが異なるため暗号資産によって取引所を変えて最大限のメリットを引き出せるからです。

例えば、以下の機能があります。
  • ビットコインでビックカメラの買い物ができる取引所(Bitflyer)
  • 暗号資産を貸し付けて利息を得られるレンディングサービスがある取引所(bitbank)
  • ステーキングができる取引所(Kraken)
  • 公共料金をビットコインで支払うサービスのある取引所(coincheck)
また、チャートの機能についても様々で使いやすいチャートも人それぞれです。自分が使いやすいツールの利用をおすすめします。

暗号資産(仮想通貨)取引所の比較についてより詳しい情報はこちら

取引所比較
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まとめ

取引所、販売所、仮想通貨FXと様々な取引手段を保有し、暗号資産も13種類あります。

リップル(XRP)の購入も取引所でもFXでも購入でき、さらに、リップル以外の暗号資産に興味を持った時は自由に他の暗号資産を選択可能なのがGMOコインの利点です。

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